やんべ牧場だから
面白い
やんべ牧場では、生まれたばかりの子牛が立派に育つ姿を見守る喜び、工夫が数字や成果となって返ってくるやりがい、そして自然に包まれながら仲間と働く安心感を味わえます。
日々の変化があるからこそ、やればやるほど面白さが増していく
――そんな「やんべ牧場ならではの楽しさ」があります。

命を育てる責任と喜び
牧場の仕事は、生まれたばかりの子牛の命を預かるところから始まります。
小さな命が少しずつ成長し、立派な乳牛になる姿を見守れることは、他にはない達成感です。
失敗や悩みもありますが、「育てた牛がたくさんのミルクを出す姿」を見た時の感動は格別です。

自分の工夫が
結果につながる
牛はとても繊細で正直な動物です。
管理方法や接し方が乳量や健康にすぐ反映されます。
毎日の観察・調整・試行錯誤を重ねて、「成果」が数字に現れるのはやりがいの塊。
チームで話し合いながら改善し、良い結果が出たときの一体感も大きな魅力です。

動物・自然とともに働く
朝の澄んだ空気、草の香り、牛たちの息づかい──
牧場の仕事は、都会では味わえない“本物の自然”の中での仕事です。
「自然の中で体を動かすのが好き」「動物が好き」という人には、ストレスの少ない最高の職場環境です。

チームワークで
成り立つ仕事
牧場の現場では、スタッフ同士の連携と声かけがとても大事です。
互いを支え合い、相談し合いながら仕事を進めるからこそ、仲間意識が強く、雰囲気の良い職場が生まれます。
「ありがとう」が自然に飛び交う、そんな温かい現場です。

「毎日が同じに見えて、
同じじゃない」
牧場の仕事はルーティンに見えて、牛も人も日々変化しています。
だからこそ、毎日の気づき・判断・工夫が大切で、
やればやるほど面白くなっていきます。
牛と向き合い、人と協力し、自然の中で仕事をする。
それが私たちの牧場で働く「やりがい」と「面白さ」です。